玄海竜二のアジトに押しかける!
玄海竜二をご存知でしょうか?

はずかしながら、私はそう詳しくは知らなかったんです。
(もちろん有名な役者さんで、遠い存在だったのは確かだけど。)
熊本城築城400年祭の第五章
加藤清正を3年(たぶん来年も)続ける役者さん!!すご人気なんです。

はずかしながら、私はそう詳しくは知らなかったんです。
(もちろん有名な役者さんで、遠い存在だったのは確かだけど。)
熊本城築城400年祭の第五章
加藤清正を3年(たぶん来年も)続ける役者さん!!すご人気なんです。
またまたパーティを依頼されていて、
今年はぜったい熊本城築城400年!がテーマだ。とは
考えていたのだけど、400年に纏わる何がいいのか、考えあぐね、
加藤清正役の玄海竜二さんに目をとめた。
電気館の窪寺さんといういい男がいて
先日、奥田瑛二といういい男と、玄海竜二を連れ、
三人一緒にわたしのお気に入りのお店に行ったという情報を手に入れた。
ん~、さっそく窪寺さんに電話を入れてみる。
窪寺さんいい男だけではなく、優しい男でもあった。
玄海さん、すんなり合ってくれるという。
キャー今朝お邪魔したら、なんと素敵で、思ったより若々しいこと。
コーヒーなんかしゅるるるっと入れてくれたりしました。
(舞台の化粧は老けて見えるのかな?)
間が空き、話の切り出しに困って、
「玄海さん、どーも私と同い年らしいんですよね」
「そうですか?何月ですか?(玄海)」
「うっ
来たか(独白)」
「3月です。(彼が10月とはHPで知っていて)」
「そうなんですか。学年は一個上ですね(玄海)」
「あ~やぶへび(独白)」
(ここで竜二さん自ら入れてくれたコーヒーが出てきて、やっと本題に)
不思議な空間に、ライダー竜二(すごいハーレーがあったよ)は、
私の話をミョーに困ったような、どうしたらいいかな?って感じで聞いてくれた。
「ホテルのパーティとかに出たこと無いんですよね。役者だし。」
そこをなんとか、丸め込もうとする、ずぅずぅしい私であった。
今年はぜったい熊本城築城400年!がテーマだ。とは
考えていたのだけど、400年に纏わる何がいいのか、考えあぐね、
加藤清正役の玄海竜二さんに目をとめた。
電気館の窪寺さんといういい男がいて
先日、奥田瑛二といういい男と、玄海竜二を連れ、
三人一緒にわたしのお気に入りのお店に行ったという情報を手に入れた。
ん~、さっそく窪寺さんに電話を入れてみる。
窪寺さんいい男だけではなく、優しい男でもあった。
玄海さん、すんなり合ってくれるという。
キャー今朝お邪魔したら、なんと素敵で、思ったより若々しいこと。
コーヒーなんかしゅるるるっと入れてくれたりしました。
(舞台の化粧は老けて見えるのかな?)
間が空き、話の切り出しに困って、
「玄海さん、どーも私と同い年らしいんですよね」
「そうですか?何月ですか?(玄海)」
「うっ
来たか(独白)」「3月です。(彼が10月とはHPで知っていて)」
「そうなんですか。学年は一個上ですね(玄海)」
「あ~やぶへび(独白)」
(ここで竜二さん自ら入れてくれたコーヒーが出てきて、やっと本題に)
不思議な空間に、ライダー竜二(すごいハーレーがあったよ)は、
私の話をミョーに困ったような、どうしたらいいかな?って感じで聞いてくれた。
「ホテルのパーティとかに出たこと無いんですよね。役者だし。」
そこをなんとか、丸め込もうとする、ずぅずぅしい私であった。
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