MEGU銀座へ
くまもと出身のカリスマアーチストMEGUちゃんが
デザインユニットを組み上京したのは2005年、
今年megmuseumとして、銀座にSHOPをOPEN!快挙としか言いようがない。

私は、とある、商品の開発の話を持ってMEGUちゃんをたずねた。
店の中では、くまもと出身のSTAFF、くまもと出身のデザイナーたちが出迎えてくれた。
デザインユニットを組み上京したのは2005年、
今年megmuseumとして、銀座にSHOPをOPEN!快挙としか言いようがない。

私は、とある、商品の開発の話を持ってMEGUちゃんをたずねた。
店の中では、くまもと出身のSTAFF、くまもと出身のデザイナーたちが出迎えてくれた。
■コンセプト_megmuseumの想い
心地よく愛しいライフスタイルをみんなに。
megmuseumが生み出すデザインには、生きている感覚、バイブレーション、体中にはりめぐるリズムをよびさま
し、ライフスタイルをより心地よいものに導くエッセンスをたっぷりとこめています。
人間はすべてを記憶している緻密でセンシティブな楽器のような もの。
その個性豊かなメロディーと、共鳴しあう色やカタチ、光、メッセージを沢山の人々と共有し楽しいライフスタイルをデザイン してゆきたい。
■アーティストプロフィール
メグミュージアム 2005年から東京を拠点に活動するふたりのデザインユニット。
ファッション、インテリア、グラフィックデザインをはじめ、ライフスタイルを楽しく創造するデザインプロジェクトを展開中。
2006年3月、光文社月刊『VERY』春のファッション特大号に記事掲載。
2006年 4月、『J-WAVE LIVING IN TOKYO THINK! TOMORROW!Tシャツデザインコンテスト』入選。
六本木ヒルズ 、テレビ朝日umu会場にTシャツが展示されました。(協力:ArtGaia)
2006年6月1日~6月30日まで表参道(東京)ハナエモリビル1Fのラユンヌカフェにて個展を開催中。
好評につき、7月31日まで開催期間が延長になりました。
megmuseum exhibition *Love my life*
2006年6月 ~表参道(東京)ハナエモリビル1FのショーウインドーにROCK STONEの家具とコーディネイトされたmegmuseumのタペストリーが 展示されました。
2006年7月、CASIO G-SHOCKとのコラボレートによる腕時計『megmuseum×G-SHOCK』が発売開始.
(e-mailにてお問い合わせ下さい。)
2006年9月マガジンハウス『Hanako』No883に記事掲載。megmuseumがデザインしたbudokon studioで創始者のキャメロン・シェイン氏が飛び蹴りをしています。budokon
スカパー『アクトオンTV』でbudokon特集放映。
2007年2月15日,megmuseumのショールーム『museum style.com』が銀座にオープンしました。
Cafe+Bar+museum store で構成されています。営業時間pm2:00~am0:00
オープニングの模様が3月3日にDesign Channel で放映されました。
オープン情報がフジサンケイグループの『シティリビング』に掲載されました。
2007年,Flux Publishingの『DDD』5月号に記事が掲載されました。
2007年、プラネットジアースの『大人組』春号に記事が掲載されました。
2007年、museum style.comのHPがスタートしました。
光永貴史(Takafumi Mitsunaga)
Artist+Designer
megmuseumのグラフィック、インテリアデザインを手掛ける。
インテリアデザイン+コンピューターグラフィックスによる空間演出を得意とし、ミージシャンとのコラボレーション、映像メディアを中心としたクリエイティブワークや、グラフィックデザイン、ウェブデザインなど多岐にわたり活躍中。megmuseumを始動し現在に至る。
松本めぐみ(Megumi Matsumoto)
Artist+Designer
megmuseumのファッション、テキスタイルデザインを手掛ける。
ヨーロッパを中心としたインディペンデントのセレクトショップのバイヤー兼オーナーとして活躍。
TV番組等のスタイリストを手掛ける。

megmuseum
show room
museum style.com
104-0061
東京都中央区銀座8-2-14 2F/3F
phone/fax 03-5537-5815
e-mail : contact@megmuseum.com
心地よく愛しいライフスタイルをみんなに。
megmuseumが生み出すデザインには、生きている感覚、バイブレーション、体中にはりめぐるリズムをよびさま
し、ライフスタイルをより心地よいものに導くエッセンスをたっぷりとこめています。
人間はすべてを記憶している緻密でセンシティブな楽器のような もの。
その個性豊かなメロディーと、共鳴しあう色やカタチ、光、メッセージを沢山の人々と共有し楽しいライフスタイルをデザイン してゆきたい。
■アーティストプロフィール
メグミュージアム 2005年から東京を拠点に活動するふたりのデザインユニット。
ファッション、インテリア、グラフィックデザインをはじめ、ライフスタイルを楽しく創造するデザインプロジェクトを展開中。
2006年3月、光文社月刊『VERY』春のファッション特大号に記事掲載。
2006年 4月、『J-WAVE LIVING IN TOKYO THINK! TOMORROW!Tシャツデザインコンテスト』入選。
六本木ヒルズ 、テレビ朝日umu会場にTシャツが展示されました。(協力:ArtGaia)
2006年6月1日~6月30日まで表参道(東京)ハナエモリビル1Fのラユンヌカフェにて個展を開催中。
好評につき、7月31日まで開催期間が延長になりました。
megmuseum exhibition *Love my life*
2006年6月 ~表参道(東京)ハナエモリビル1FのショーウインドーにROCK STONEの家具とコーディネイトされたmegmuseumのタペストリーが 展示されました。
2006年7月、CASIO G-SHOCKとのコラボレートによる腕時計『megmuseum×G-SHOCK』が発売開始.
(e-mailにてお問い合わせ下さい。)
2006年9月マガジンハウス『Hanako』No883に記事掲載。megmuseumがデザインしたbudokon studioで創始者のキャメロン・シェイン氏が飛び蹴りをしています。budokon
スカパー『アクトオンTV』でbudokon特集放映。
2007年2月15日,megmuseumのショールーム『museum style.com』が銀座にオープンしました。
Cafe+Bar+museum store で構成されています。営業時間pm2:00~am0:00
オープニングの模様が3月3日にDesign Channel で放映されました。
オープン情報がフジサンケイグループの『シティリビング』に掲載されました。
2007年,Flux Publishingの『DDD』5月号に記事が掲載されました。
2007年、プラネットジアースの『大人組』春号に記事が掲載されました。
2007年、museum style.comのHPがスタートしました。
光永貴史(Takafumi Mitsunaga)
Artist+Designer
megmuseumのグラフィック、インテリアデザインを手掛ける。
インテリアデザイン+コンピューターグラフィックスによる空間演出を得意とし、ミージシャンとのコラボレーション、映像メディアを中心としたクリエイティブワークや、グラフィックデザイン、ウェブデザインなど多岐にわたり活躍中。megmuseumを始動し現在に至る。
松本めぐみ(Megumi Matsumoto)
Artist+Designer
megmuseumのファッション、テキスタイルデザインを手掛ける。
ヨーロッパを中心としたインディペンデントのセレクトショップのバイヤー兼オーナーとして活躍。
TV番組等のスタイリストを手掛ける。

megmuseum
show room
museum style.com
104-0061
東京都中央区銀座8-2-14 2F/3F
phone/fax 03-5537-5815
e-mail : contact@megmuseum.com
この記事へのトラックバックURL
http://works.e-columbus.biz/t348
※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません
